2017年7月3日月曜日

地名を歩く

歴史の舞台東和
 
 東和は江戸時代、百姓一揆の多発地帯。その背景には、南部藩と伊達藩の境に位置し、自治意識や教育力の高さがあったと考えられています。知られざる農村の歴史ドラマを地名や屋号からたどる、新たな農旅を提案します。